| インターネットでご希望の物件を見つけたらエルにご連絡ください。
仲介手数料2.1%(+6.3万円)にて、お客様の代理人としてご案内から取得まで、お手伝いをさせていただきます。
新築一戸建ての場合は仲介手数料30〜50%割引いたします。 また、住宅ローンのお申し込みのお手伝いや、リフォーム工事のご相談・受注、お引越し業者のご紹介も致しますので、お気軽にご相談ください。 ※1000万円以上の物件から適用となります。
※1000万円未満の場合は、宅地建物取引業法の上限額となります。 |  |
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これが皆様にご好評をいただいているエル独自の手数料プランです。 尚、この手数料2.1%は当社の仲介にて購入/売却を依頼された場合に適用されます。お買い替えの場合は、購入、売却ともに2.1%が適応されます。 ※1000万円以上の物件から適用となります。
※1000万円未満の場合は、宅地建物取引業法の上限額となります。 |
| 不動産という人生で最も高額の買い物をするのですから、それを依頼する不動産会社(仲介業者)の選定は慎重に行うべきです。大手だから安心で良いサービスを受けられるというわけではなく、まずは不動産流通の仕組みを理解することが大事です。 各不動産会社はふれんずなどの流通機構に加盟しており、ほぼすべての物件情報を各不動産会社で共有しています。ある大手不動産会社は「当社は地域取引NO.1○○ハウス」というのがキャッチコピーですが、流通機構に加入している以上、大手だろうが、少人数の会社だろうが、不動産会社が持つ物件情報量はほぼ同じなのです。
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 | 物件の売主側ではなく、お客様の立場に立ったサービス提供ができる不動産会社を選ぶことが賢明です。エルはお客様の代理人として、お客様の立場に立った物件情報の提供、取得までのお手伝いを心がけております。また、仲介手数料も2.1%+6.3万円(宅地建物取引業法の上限額3.15%+6.3万円)にてサービスを行っております。 |
以前、勤めていた会社(約15年前)では、仲介手数料を割引するのが営業ではなく、買主様のために価格の値下げ交渉をするのが仕事だ、と言われておりました。仲介料を割引するのは、いわば邪道と言うわけです。しかし、このデフレの時代、当時と違って値下げ交渉は当たり前となり、売り出し価格もそれを見越したものとなっています。
| 仲介手数料の3%+6万円(税別)を法定手数料と思っている方がいますが、それはあくまで宅建業法上の報酬の上限であり、それ以下であればいくらでも良いのです。
もちろん、不動産業を営むにも他業種同様「経費」はかかりますので、最低限の利益が必要です。 一番の経費は「人件費」ですが、当社は営業を女性1人で行っております。以前は数名で営業しておりましたが、良い面、悪い面がありました。今は利益だけではなく納得できる仕事をしたいと思っております。
それから営業に必要な「広告費」ですが、新聞折り込み広告や住宅情報誌に掲載すれば、それだけ経費がかかります。紙媒体でよく目にする業者なら月に50万以上を広告費として使っていることでしょう。
つまり「人件費」と「広告費」を考えれば、仲介手数料の割り引きは難しいのが現状です。 |  |
もちろん当社も、折り込みやポスティングはやりますが、おもにホームページや検索サイトへの登録で経費を最小限にしています。今、不動産をお探しの方のほとんどがインターネットを利用されている現状です。このネットの普及により「仲介手数料2.1%+6万円」が実現したと言えます。
広告費をかけない分、皆様に還元できることを心より喜んでおります。 もちろんITに頼る営業ではなく、お客様との対話を基本にしたアナログなところも大切にしております。そこは従来の仲介スタイルと同じです。
もし、お知り合いなどで不動産をお探しの方、売却の方がいらっしゃいましたらどうぞ当社を教えてあげてください。幸いなことに以前ご契約いただいたお客様からのご紹介が増えております。今後も、できるかぎりこの手数料でお取引をつづけていきたいと思っております。

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